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メルセデスベンツの主力車種、『Eクラスセダン』。その現行モデルが、生産開始からわずか3年で、累計生産台数50万台を記録したことが分かった。
 
これは27日、メルセデスベンツが明らかにしたもの。ドイツのジンデルフィンゲン工場において、50万台目の現行Eクラスセダンがラインオフしたのだ。
 
記念すべき50万台は、米国向けに出荷されるボディカラーがホワイトの1台。セダン、ステーションワゴン、クーペを含めた『Eクラス』全体では2011年、全世界で24万4341台を販売。前年比は4.7%増という結果を残している。

 

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 独ダイムラーは、新型メルセデス・ベンツSLクラスの最上級グレード“SL65 AMG”を本国ドイツで発表した。
 
 SLシリーズには、V8ツインターボ搭載の“SL63 AMG”と、V12ツインターボ搭載の“SL65 AMG”の2種類のAMGモデルが設定されるが、今回発表されたのは後者のV12搭載モデルだ。
 
 SL65 AMGに搭載されるエンジンは、これまでと同じ6リッターV12ツインターボ。スペックは、最高出力630hp、最大トルク102kg-m。従来型と比べると、パワーが18hp向上し、トルク値は変更ない。
 
 一方、トランスミッションは、これまで5速ATだったのが、AMG スピードシフト 7Gトロニック(7速AT)へと進化した。
 
 SLのフルモデルチェンジで車体が新設計のアルミニウム構造になったことで、SL65 AMGの車重は従来モデルより170kg軽くなった。出力アップと軽量化により、パワー・ウエイト・レシオが向上し、0-100km/h加速は4.0秒をマークする。燃費値も約17%向上し、11.6L/100km(8.62km/L)へと改善された。
 
 新型SL65 AMGはドイツでは今年9月に発売される予定で、現地価格は23万6334ユーロ(2620万円)。なお、高出力版のブラックエディションの設定については今のところアナウンスされていない。

 

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 メルセデス・ベンツ日本は18日、プレミアムオープン2シーター“SL”を11年ぶりにフルモデルチェンジし、発売した。
 
 1952年に誕生したガルウイングモデル300 SLの血統を受け継ぐSL。6世代にあたる新型では、新開発フルアルミニウムボディシェルや新世代パワートレインの採用により、環境適合性、動力性能、快適性の大幅な向上が図られた。
 
 車体は、メルセデスの量産モデル初のフルアルミニウムボディシェルの採用により、従来モデルと比べ最大で140kg軽くなっている。またルーフフレームにマグネシウムを採用するなど部位ごとに素材や設計の最適化を図った結果、ねじれ剛性は従来モデルより20%以上アップし、操縦性と快適性が向上しているという。
 
 またサスペンションにもアルミニウムを多用し、ばね下重量を低減させたうえで、電子制御サスペンションを組み合わせることで、俊敏なハンドリング特性と快適な乗り心地が追求されている。
 
 エンジンは、すべてのモデルに新世代直噴エンジンとECOスタートストップ機能を備えたトランスミッションを搭載。モデルバリエーションは、SL350、SL550、SL63AMGの3タイプで、それぞれ306ps、435ps、537psを発生する。
 
 装備面では、低音スピーカーをドアに内蔵せず、運転席と助手席の足元に設置することでルーフの開閉状況に関わらず臨場感ある音響を実現する“FrontBassシステム”を搭載。またワイパーブレードに数多く開けられた穴からウォッシャー液を噴射することにより、オープンルーフ時にも室内を汚すことなく視認性を確保できるウインドスクリーン払拭洗浄システム“マジックビジョンコントロール”を標準装備した。またリアバンパー下に足を近づけるだけで、手を使わずにトランクの開閉が可能な“ハンズフリーアクセス”も新型ならではの装備だ。
 
 安全面では、レーダー波を用いて前方や側方の車両などを検知し、自動的にブレーキを作動させ衝突の危険性を低減する“レーダーセーフティパッケージ”や、配光モードを自動で切り替えるインテリジェントライトシステムなど、先進のドライバー支援システムが標準で装備される。
 
 価格は、以下のとおり。なお新型SLの納車開始は6月以降が予定されている。
 
・SL 350 ブルーエフィシェンシー:1190万円
・SL 550 ブルーエフィシェンシー:1560万円
・SL 63 AMG:1980万円


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大排気量でパワーを出す時代はもう終わったのかもしれませんね。

メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツの最高級ラグジュアリークーペ『CLクラス』の外観デザインを改良。環境適合性を大幅に高めた新開発エンジンを搭載し、本日より販売を開始した。

『CLクラス』はメルセデス・ベンツブランドの最上級ラグジュアリークーペであり、現行型は2006年11月の日本発売以来、累計約2000台を販売。このセグメントのトップセラーとして高い評価を得ている。


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徐々に自動車業界は回復し始めてきたのでしょうか。

ダイムラーは4日、メルセデスベンツ乗用車(スマートを含む)の2月世界セールスの結果を発表した。総販売台数は7万8700台で、前年同月比は8.9%増。4か月連続で前年実績をクリアした。

ブランド別では、メルセデスベンツが前年同月比13.4%増の7万2100台、スマートが23.9%減の6600台。メルセデスベンツブランドでは、新型『Eクラスセダン』が引き続き好調だ。

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マジですごい車だと思います。

メルセデスベンツの高性能車開発部門、AMGは新開発の直噴5.5リットルV型8気筒ツインターボエンジンを発表した。最大出力571ps、最大トルク 91.8kgmという圧倒的パワーを備えながら、アイドリングストップなどにより、燃費は25%改善。『S63AMG』に搭載されて、9月にデビューを飾る。

新V型8気筒エンジンは、現行AMG車の「63シリーズ」に広く採用されている6208cc・V型8気筒NAエンジンの後継機種として開発された。M157型と呼ばれるスプレーガイデッド方式の直噴エンジンは、排気量が5461cc。2個のターボチャージャーを備えるとともに、ピエゾインジェクターやAMG初のアイドリングストップなどによって、環境性能を追求した。エンジンはオールアルミ製で、単体重量は204kgに抑えられる。

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ドイツ車のアメリカでの評価はやはり高いようです。メルセデスは良い車です。

メルセデスベンツUSAは2日、2月の米国新車販売の結果を公表した。メルセデスベンツブランドの総販売台数は1万5385台で、前年同月比は8.4%増。5か月連続で前年実績を上回った。

販売好調の要因が、09年6月に投入された新型『Eクラスセダン』。同車は2月、『Eクラスクーペ』を含めて4043台を販売し、前年同月比は92.2%増と大きく伸びた。『Cクラス』も堅調で、前年同月比6.4%増の4245台をセールスしている。

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欲しくても買えませんが、手に入れられる人がうらやましいです。

ダイムラーは2日、メルセデスベンツ『マクラーレンSLR』の生産が最終ロットに入ったことを明らかにした。最終モデル、『スターリングモス』の75台をもって、メルセデスベンツとマクラーレンの市販スポーツカー生産プロジェクトは終了する。

マクラーレンSLRは2004年にデビュー。これまでに4つのバリエーションが登場している。「クーペ」「ロードスター」「722エディション」「ロードスター722エディション」だ。


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欲しいけど買えない車の一つですw。

ダイムラーは16日から、ドイツにおいて新型車メルセデスベンツ『SLS AMG』の販売を開始すると発表した。現地価格は19%の付加価値税込みで、17万7310ユーロ(約2370万円)からとなる。

新型SLS AMGは、2009年9月のフランクフルトモーターショーで初公開。メルセデスベンツの名車、1954年発表の『300SL』を最新技術で甦らせた新フラッグシップスポーツだ。メルセデスベンツの高性能車開発部門のAMGが、デザインからメカニズムまで、すべてを手がけた第1号車となる。


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メルセデス・ベンツのEクラスは本当に良い車です。

ダイムラーは17日、新型メルセデスベンツ『Eクラス』が「ユーロカーボディワード2009」を受賞したと発表した。ボディの安全構造において世界で最も権威のある賞を、Eクラスは2世代連続で受賞したことになる。

この賞は2009年にデビューした新型車の中から、ボディ剛性などの面で最も高い安全性を実現しているモデルに授与されるもの。新型Eクラスは、ジャガー『XJ』、アウディ『R8スパイダー』、BMW『5シリーズGT』など、合計9モデルの中から、堂々のグランプリに選出された。


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